クリックすると表紙中の絵が
拡大表示されます
   
 

表紙
東京工科大学メディア学部教授
渕上季代絵
セルオートマトン:
ある条件Fにおける粒子の動きを視覚化すると、フラクタルパターンが現れる。

私情協ジャーナル 1997 Vol.5 No.3(通巻76号)

<目次>

巻頭言


文学の情報教育


情報教育と環境


【ホームページへ戻る】 【バックナンバー一覧へ戻る】